2013年04月26日

ガルギール

ああ、なんてこんなに苦しいのだろうか!、と思っていることは、ありませんか?そうやって生きているのが”人間”、それを超越したのが”聖人”私はそのどっちでもありません。”罪人”です。きょうの一日、私は何をやったのかしら、一番大きな罪は、雨にかこつけて、田起こしをやらなかったこと。これは、母親から怒鳴られるまでもなく、秋の収入がゼロになることにもつながります。農家、の大きく言えば、倒産ともなります。わたしのような”怠け者”の結末でしょうか。
悲しい限りです。写真はガルギール、エジプト菜とも呼ばれ、チッコリーの仲間です。  


Posted by 善兵衛 at 20:11Comments(3)小松家 春

2013年04月22日

”高い”という罪を償い、生きていきます。

これは前に撮った
アジサイです。・・・・・・私ごと、いつも、大きな罪を犯す癖があります。”こうしてやろう!!””ああして仕舞え!!”とわけのわからぬ気持ちが心の中に湧いてきて、「我は、君たちと違うんだ。悔しかったら、真似してみろ!」とこころの中で叫んでしまいます。おおきな罪ですよね!、分かっているのにやめられない。犯罪とまでは、いかなくとも罪なのですdokuro。  


Posted by 善兵衛 at 17:10Comments(2)小松家 春

2013年04月21日

カトリックで献身を受けました。

”へべれけ浜”の写真はいかがでしたか?。今日の日曜日、
”ターブチ”をしようと圃場に出たのですが、二日来の雨、やめました。ハウスの苗もこの天気で、閉塞がち、ほとんど、成長を示しません。この先どうしようと思ってもみんな同じだから、天気のことは気にかけません。せめて、神様はわかってくれると思っています!この写真は、カトリック教会で”洗礼”を受けた私が司教様から、献身を授かった模様です。実家をもともと、曹洞宗の1段等で熱心な宗教家でした。それなのに韓国から嫁をもらうことになり、結集してキリストの道を学びました。この道がわたしにとってこれから、限りなく、常陽の光になるのか、櫛生の一端になるのかはわかりませんが、観良くの希望になることを願わずにはいられません。カトリックの”トラバース”が私たち家族に幸運をもたらすことを祈って筆をおきます。  


Posted by 善兵衛 at 13:20Comments(0)小松家 春

2013年04月20日

網走刑務所

時が進んで、今日は、土曜日。一般の会社はやすみかなぁ!。恵まれている人はのんびりできるけれど、私たち庶民は、働かなきゃ、生きて行けない。写真は、北海道旅行に行った時の、”泣く子も凍りつく”網走刑務所の門の様子。ちまたでは、”国立ホテル”と呼ぶそうで、わたしたちには縁がなくてくれればいいですけれど!icon22。  


Posted by 善兵衛 at 15:05Comments(0)旅行

2013年04月19日

ヒヤシンス→水仙

ごめんなさい、庭に一番先に、咲いたのは、水仙の花でした。ここに謹んでお詫びをいたします。これからも、一週間に一度ぐらいは、投稿ができるように、応援、支援お願いします。  


Posted by 善兵衛 at 08:14Comments(0)小松家 春

2013年04月18日

トロピカルな私

寒々とした響きの中、今回は、善兵衛氏の”蔵”を散策して来ましょう。一世紀の面影をたたえた、佇まいは、一般的な、農家の風景です。幼生のころは、余剰の行いをすると親から、こっぴどく対処され、ときには朝まで
出してもらえないものでした。これこそ、農家の風景です。写真が、おっとっと、横になり、失礼。  


Posted by 善兵衛 at 14:45Comments(0)小松家 春

2013年04月18日

ヒヤシンス、咲き始める

こんにちは、うちの花壇の、ヒヤシンスが一部、咲きだしました。先日の日曜日、種まきをしました。その後、”寒の戻り”で苗の生長は、いまいちです。好天が続くことを期待して、農作業を終えたいものです。  


Posted by 善兵衛 at 14:27Comments(0)小松家 春

2013年04月12日

春なのに、寒い

こんにちは、もはや、今年も究極の域に達しました。梅がまだ、開花してないのに、サクラが追いつき、同時に満開を迎えるという、試行になってきました。北海道は、連休に最大の開花を試し、開花前線だけは、期待を
裏切らない、正直者です。我、さかたの日和山、三角公園は、来週、満開です。  


Posted by 善兵衛 at 15:27Comments(0)小松家 春

2013年04月11日

記事が書けないこともあるんです!

こんばんは、矢流川の小松です。仕事が、立て続けに混むと、ブログなんか、どうでも好くなりますが、これだけは、やらなければと、暮らしてる限り、思うのが、現認の考え方ではないでしょうか?人は、それほど難しいことをやっていないのに、なんか、特別なことをやっていないのに、生活できるのは、神様のおかげです。ちゃんと、願いをかなえてあげようと、空から、見守ってくれているので、私たちに幸せが来るのです。疲れたら、眠りなさいと”睡眠”を与え、お金が無くなると、働きなさいと、”仕事”を与え、物事に飽きたら、遊びなさいと”休暇”を与え、世に住む全ての人が、幸せになるように見守っています。
そうです!、私たちは、堂々と胸を張って、世間に悪いことをしてない限り、強く生きて行けるのです。自信を持ちましょう。
自分を信じて、生きて行けば、”幸せ”が訪れます。なにも、世間様をそんなに恐れることはありません。時には、”勇気”を振り絞って、時には、思いっきり”泣いて”、そして、たまには、豪快に”笑って”そんな風に生きて行けたら、本当のしあわせが
自然と訪れます。どうか、自分を信じて生きてみましょう。

と日頃、思っている私ですが、世間の片隅で誰からも相手にされず、細々と生きているのが現状です。
今日は、これまでboy。  


Posted by 善兵衛 at 23:17Comments(0)小松家 春

2013年04月08日

庭に”クロッカス”咲く

こんばんは、小松です。我が家の庭に今年も”クロッカス”の花が、一番最初に、咲きました。(開花日、四月七日→紫色、黄色、白色)撮影、小松  


Posted by 善兵衛 at 22:21Comments(2)小松家 春

2013年04月08日

山桜 対 ソメイヨシノ

皆さん こんばんは。去年の作品になりますが、今年、廃校になった、東平田小学校の近くに
咲く、ソメイヨシノです。丘陵を、すこし入ると、山桜が、ぽつぽつと、点在します。一説によると、あの山の間に咲く山桜は、
むかし、第二次世界大戦に行って、戦死した兵隊の、しかばねとか、気味悪いけれども、納得できるような気がします。
軍歌にまでなっていますから!。”きさまと俺とは、同期の桜、同じ兵学校の庭に咲く”・・・。母校の小学校はなくなったけれど
校庭の”桜”は、村民のこころのオアシスとして、末代まで、春を告げるものとして咲き誇ってほしい!。
  


Posted by 善兵衛 at 21:43Comments(0)小松家 春

2013年04月03日

矢流川源流

おはようございます。これは、矢流川の名前のもとになった、源流です。夏は農業用水の貯水池として、保存されてます。時間があれば、立ちより下さい!  


Posted by 善兵衛 at 05:58Comments(0)小松家 春

2013年04月03日

四月の雪

四月に雪が降りました。これは、自宅前の道路ですが、いかにも、田舎の隅くさいですね。  


Posted by 善兵衛 at 05:45Comments(0)小松家 春

2013年04月03日

へべれきぇの浜

皆さん おはようございます。写真は、吹浦で描かれた”風紋”の様子です。海が静かな時を
キャッチして撮影しました。  


Posted by 善兵衛 at 04:43Comments(0)小松家 春