2015年05月20日

何にもやる気がしない


写真は延命寺の山門の地蔵尊。表題の通り、きょうは酒田祭り。あまりにも被害妄想が多すぎる。きのう、スターバックスコーヒーを散策した。医者の先生によると田植えからの休息が必要だとのこと。しかし、そんなことはしてられない。大豆の耕起、水稲の除草剤散布、草刈り、ほか多数、堂々巡りで全部終わらせなければ、休みは来ない。結局、休みはないということだ。
  


Posted by 善兵衛 at 09:05Comments(2)小松家 夏

2015年05月20日

何にもやる気がしない


写真は延命寺の山門の地蔵尊。表題の通り、きょうは酒田祭り。あまりにも被害妄想が多すぎる。きのう、スターバックスコーヒーを散策した。医者の先生によると田植えからの休息が必要だとのこと。しかし、そんなことはしてられない。大豆の耕起、水稲の除草剤散布、草刈り、ほか多数、堂々巡りで全部終わらせなければ、休みは来ない。結局、休みはないということだ。
  


Posted by 善兵衛 at 09:05Comments(0)小松家 夏

2015年05月15日

ストレスが溜まる。


何事にも繊細なわたしは、一日の半分はストレスと闘いながら、暮らしてます。一つのストレスを退治したと思うと、一時間後にまた大きなストレスが私を襲ってきます。ストレスを上手に乗り越えた後のわたしは、気持のいい者ですが、大きな波、かわいい波、小さな刺激と相も変わらず、次々と迫ってきます。いっそのこと、このストレスを一緒になって付き合い、楽しめればなんてことのない毎日笑える人間で生きていけるのになぁ~など
どうでもいいことを考えています。人間として生まれてきた以上、ストレスも仲間に入れて楽しまなければ損ですよね!。などなど勝手なことを考えて、ちゃらんぽらんに生きて行ければどんなにか人生は楽しい事やら、こんな気持ちの鼻くそほども当てはまることのできない、気持の小さい、弱いわたしはどこに行くのやら。まじめで几帳面で責任感の強く、おとなしい私の見解でした。ソロプチミストの董源です。
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Posted by 善兵衛 at 18:42Comments(0)旅行

2015年05月09日

落ち込むという 最低の仕事


わかりました。なんで私が仕事しないか。世間で俗に言う、独りよがりです。自分を否定してしまうこと、深く考えること、周りの人と比べること、気分が落ち込むこと、無理をすること以上病気です。一挙にやってきました。防戦する私は大変。せめてひとつづつなら、対応できるのですが、これは相当の覚悟で向かっていかないと、自分から負けてしまいます。予防法は、そうなる前の覚悟を想定することです。難しいことだがありのままの自分でいいよね!。
おまけにプライドが偉く高いときてる。これじゃー誰も救ったりしませんよねぇー。完全に落ち込みました。すみません。本音ばかりを述べてしまいました。ペース配分が悪いからこうなってしまいました。文章能力も何もありません。もうすぐ、田植えだって言うのに何の準備もできていません。皆は達成感を味わっているのに。苦しみの中にも、一光の光りがあれば、救われるのに。今それを探してます。これ以上みじめになりたくないものですが?とにかく、今の自分が歯がゆくて、歯がゆくてなりません。文章ってこんなもんでいいのかなぁ?救ってくれる人は自分自身の心のほかはありません。こんなことを書いているのも年を取った証拠です。むかし、人として羽ばたくようにつづった文章があります。その中で人間御詠を得れば、すべてのことは救われるとありました。信仰はすばらしいものがあります。すべてがわかっていることを行動に表す。すばらしいことですね。寝巻きスズメのたわ言より。暗い文章になったけれど、購読者がいないことを願って、気分の落ち込んだ時に指の運動としてボケ防止になればいいことか?書き続けることに幼稚さがメキメキと出てきます。格調もヘッダくれもありません。読むことに自分本来の気持ち、昔で言う変人、いまでいう個性のこと、マイペースさがすこしずつ出てきているのがわかってきたと思います。普通の人になるためには、あと何年掛かるのやら?永遠に個性的かも。  

  


Posted by 善兵衛 at 18:24Comments(0)小松家 春

2015年05月01日

明日からゴールデンウイークだというのに!


時は今日から五月。こいのぼりが空にたなびく季節になりました。世の中が連休に沸いているのにご本人様は、田んぼで土との対話、・・・実りの秋にしてくれ、・・・・・あなたの努力次第だよ。・・・・・などなど。仕事をさぼってばかり言うわたしには、豊作という言葉は死語です。ただ頑張るという勇気が大切なので結果は後についてきます。こんな、おじいちゃんにも農業で生涯現役で仕事をこなそうという気迫が大切なので結果は後についてきます。よく六十、七十なる農家の旦那が農作業を自分の天職とばかりにがんばっています。微笑ましい光景ですがそれだけ、日本では農業は斜陽産業の代表なのでしょう。むなしい。


  


Posted by 善兵衛 at 23:28Comments(0)小松家 春