2015年06月20日

気さくに話す人ができない


まだ十二時にならないのに寝てないの。いや寝ました。八時に寝て十時に起きたのです。数時間しか寝てないわけね。いや、辛い仕事しかしてないわけではないので、睡眠は時間とともに経過していきます。写真は羽後本荘市にある、ハーブ園の中庭、丁度ラベンダーの最盛期で摘み取りもやっていました。子吉川の河口に広がる一角に広がるハーブワールド、色とりどりに広がる色の数々、訪れた人の心をすっきり豊かにしてくれます。
  


Posted by 善兵衛 at 00:06Comments(0)小松家 夏

2015年06月03日

一時半に目が覚める。


目が覚めてしまった。
これから夕方までは相当長い。まずは草刈りをしなければ。他の人は当に終わり、出来上がってしまっている。遅れているのは私だけ。他と比べるのは良くないが世間の体裁を考えると、「変に思われるかも」の精神があるため、ほっといてはいられない。この年になって人間みな同じではないことを知る。でも私、定年もないし、死ぬまで現役でいられ、仕事があるということは正直言って幸せなのかも知れない。ただ仕事に追われ負のカテゴリーに包まれたら不安でいっぱいになってしまうのだが、神様は人間を平等に作られたので私も助かっている。
こんな早く起きてしまったのだから何かすることがないかと自分を責めるがいたってふょうふょうと時間を使っている。時間に使われるのではない。使っているのだ。誰かが言っていた。プライドが高いのは良くないがあなたがなぜ、大学に入れたのか。ただ運が良かったからだ!。先生は大学に入れた実力はないという。実際のところ、頭が悪いということだ。しかし、大学に入って勉強はしなかったけれど、何を得たか?。責めて言うと、全国に友達が得られたということだ。これは勉強だけでは作られない、財産だ。ラッキー。
  


Posted by 善兵衛 at 02:31Comments(0)小松家 夏

2015年06月02日

深く考えることが良いことか?


今日も夫婦喧嘩をしてしまった。原因は双方の歩み寄りのなさか?。性格の不一致か?風呂に入って一晩寝れば気持ちが変るかなぁ?。私は生まれた時から、高かった。ただ上を望んでいた。完璧主義だった。責任感が強かった。口数の少ない、おとなしくて真面目な性格だった。女性も完璧な人を狙った。その結果が今の状況につながった。結婚して十七年、彼女を守らねばと思うが、いざというとき、自分の弱さが出てしまう。離婚だけは避けたい。少し生活力の欠けているわたしは彼女を守れるだろうか?結婚に値するだけの人間ではないような気がする。
  


Posted by 善兵衛 at 20:11Comments(0)小松家 夏