2014年06月25日

登山客を待つ鳥海山


山開きも近いですなぁ!今年も中高年の登山ブームに乗って、さぞかし鳥海山もウォーカーでにぎわうのでしょうか!想像がつきますね!!。正直なもんで山はウソをつきません。確実に雪解けが進み、ウォーカーを待っています。高山植物に誘われて今年こそは素晴らしい写真を撮りたいと期待しているところです。
  


Posted by 善兵衛 at 19:15Comments(0)小松家 夏

2014年06月25日

日本海に沈みゆく最上川


お晩です。一年でもっとも日の長い時期です。このフォトは、松山の眺海の森から撮った、庄内平野を遊行する最上川です。日がもう少し陰った時に撮れば、パノラマ的になるのですが、へたくそな写真ですみません。
  


Posted by 善兵衛 at 18:55Comments(0)小松家 夏

2014年06月22日

大変身してました。


都会ですなー。先日、足を延ばして行ってきました。近くには有名な画伯の美術館があり、併設して図書館もありました。服装をミスマッチしたので、気の弱い私は”針のむしろ”でした。出来心でやった些細な何気ない一言が、その人の人格を表し、大きく周りのひとを傷つけるとはだれが想像するでしょうか?特に学力のない子供たちの思慮に欠けた言動は恐ろしく、大人とは思えません。苦しむのは私だけでいいのです。せめて将来を背負っている若者たちだけでも、まっすぐな考え方をもってほしいものです。自分の頭で考え、正確に物事を判断してほしいものです。それが教育というものです。最近は”こころ”が、未発達の若者が多すぎます。こんな見解を出しているのは、私が世の中を知らなさすぎるからでしょうか?心あらたまる、日常を燃やしている人もいっぱいいるのだようというところを、見せてください。
  


Posted by 善兵衛 at 17:20Comments(0)小松家 春

2014年06月21日

気分が優れないのでもう一度。



おはーです。村の中を流れる、矢流川のシチュエーションの一部です。昔はこの川に入って泳いだり、水遊びをしたものです。今は小魚も住みません。前はこんな川を中心に生活ができていたもんですが、今ではすっかり忘れ去られています。悲しいことです。明治の耕地整理組合時代に整備された波消しブロックです。当時は暴れ川だったのでしょう。  


Posted by 善兵衛 at 04:13Comments(0)小松家 春

2014年06月20日

開山は、室町時代。


こんばんは、ちょっと疲れてますけども、また、真夜中にブログのメールを書くとは、”きちがい”ととらえる方も大勢いると思いますが、私にとってこの筆調
は生き甲斐であり、自分を表す、一つの方法であり、芸術なのです。そこのことを理解して”きちがい”扱いしないで、続けてください。夜もたけなわのこの時間に書くと当然、暗い深刻な内容になってしまいますが、そこはじっと我慢して、続けて、見てください。梅雨の間、その晴れ間を
待って、隣村の地山に行ってきました。なにしろ、歴史がある神社で地方の修験の業績を残してます。つづら折りに続く道は、お地蔵さまに見守られ、うっそうとした林の中に続きます。昨年、開山祭があり、系列の人が自分の”魂”を治めてました。詳しいことは知りませんが、敬謙新たかな神様です。わたしも、延命寺さんに授かりたいものだなどと感じました。以上。
  


Posted by 善兵衛 at 02:37Comments(0)小松家 夏

2014年06月13日

花でいっぱい


おはようざんざん!----雨になりましたねぇ!!梅雨空も、たまには晴れ空の合間に、いいもんですね。ということで朝早く、カメラ片手に傘をさして村の中を散歩face02。たまたま、”誰氏”の畑の中で、黄色、白、紫と整った花の山があったので、すかさずシャッテニング。へたくそだけれど、花のヤマヤマ感が伝わったかしら?。きれいですよー。
  


Posted by 善兵衛 at 07:28Comments(0)小松家 夏

2014年06月13日

この花、何でしょう~。


しじゃらかめったリのブルリ、こんばんは、視聴力の衰えた、小松です。やっと、我が家の春のメンタルトーンが終了しました。北海道ではギブアップさせられ、
春作業ではちょこっとでいいのに、大々的なミスを繰り返し、メインの田植えでは自分の技量以上のコンタクトを課せられ、これで殺伐とした、
出来秋を向かえてまったく食えなくなる一歩手前まで行きました。その残化が今でも仕事として残っています。要はとりあえず、2014年の
小松家の春作業のオンパレードが終了したということで、理解してください?(悪戦苦闘は出来秋に結果としてでます。)。言葉は達者なもので、勝手に一人歩きしてしまいます。サラリーマンにはよって理解できない面があるのに、比べてしまうのはわたしだけでしょうか?。やですね。最近やっと、たちの悪い被害妄想から、立ち直る兆しが見えてきて、家族含め本人が苦しんだ困難を克服できています。言葉が独り歩きしているとはこのことです。毎日何にもしてないなんて、誤解しないでください。私にも人並みの自由を与えられています。・・・・・・・・、2014年の夏山も始まりますね。今年は気ままに近場で月山と鳥海山を予定してます。だらしのない人間と言わないでください。自分をとがめられないようにもっとブログの搭載件数を増やし、世の中に貢献したいと思うこの頃です。一部には批判もあるでしょうが、自論だと聞き流してください。
最後に、花はいいですね。名前も知らないけど心をゆっくり温めてくれます。
  


Posted by 善兵衛 at 03:09Comments(0)小松家 春